すず‐たけ篠竹 〘名〙 (「すずだけ」とも) イネ科 の多年草。 日本特産で、各地の 山地 の森林の下草として群生する。 高さ一~三メートル。 稈 は径五~八ミリメートル。 葉は長さ二五センチメートル、幅六センチメートルに達し、葉鞘は紫色を帯びる。 小穂は紫色の五~一〇小花からなり円錐形に集まってつく。 すず。 みすずだけ。 ※御湯殿上日記‐文明一二年(1480)九月一三日「かちスズタケ イネ科 ササ属 Sasa borealis var borealis 〔基本情報〕 おもに太平洋側の山地のブナ林などでみられ、高さ1~3mになるササ。 地下茎が長く這い、しばしば群生します。 稈(茎)は基部から直立して、径05~08cm、節は膨れず、枝分かれしていない部分は竹の皮に包まれます。 稈の上部で節ごとに1本の枝を出し、枝先に2~3枚ずつ葉をつけます。 葉は長さ102,800円(税込3,080円) 岩手県/すず竹 ごかご 小・中 2サイズ ※ひごの色についてよくご確認ください 7,000円(税込7,700円) 岩手県/すず竹 両口小判おしぼりざる 1,400円(税込1,540円) 岩手県/すず竹 ミニつぼけ 2,800円(税込3,080円) 岩手県/すず竹 手つき楕円ざる 小・中・大 3サイズ Bタイプ 4,0円(税込4,6円)
18年4月竹と親しむ広場でスズタケの花が咲きました 江戸川区ホームページ
スズタケ 花言葉